こんにちは、墨須(すみす)3です。
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水分補給は命にかかわる問題です。
コンビニや自販機で購入していると出費もかさんでしまいます。
お得に購入できるとありがたいですね。
ちなみに墨須3はいつもマイボトルを3本バッグに入れています^^
それではごゆっくりとご覧ください。
毎日、職場へマイボトルを持っていく人の中には、
「ペットボトルのお茶を毎日買うのはもったいない」
「でも、朝から急須でお茶を淹れるのは面倒」
「手軽さだけでなく、国産のおいしい緑茶を飲みたい」
と感じている方もいるのではないでしょうか。
そんな人に注目してほしいのが、楽天市場「日本茶・健康茶専門店 茶つみの里」で販売されている**「抹茶入 緑茶 ティーバッグ 2.5g×100個入り」**です。
結論からいうと、毎日のマイボトル用として手軽に飲める掛川茶を探している人にとって、検討しやすい商品です。
理由は、静岡県掛川産の深蒸し茶を使用し、急須だけでなくマイボトルや水出しにも使えるティーバッグが100個入っているからです。商品ページでは、緑茶は静岡県産、抹茶は国産と明記されています。
この記事では、なぜ毎日のマイボトルに「掛川茶ティーバッグ」が便利なのか、商品の特徴や注意点も含めて紹介します。
毎日のマイボトルなら掛川茶ティーバッグが便利
仕事の日に毎回ペットボトルのお茶を購入すると、買う手間がかかります。
かといって、茶葉を急須で淹れてからマイボトルへ移すのも、忙しい朝には負担になりがちです。
そこで便利なのがティーバッグタイプの緑茶。
茶つみの里の「抹茶入 緑茶 ティーバッグ」は、1個2.5gのティーバッグが100個入り。商品ページでも「急須でも、マイボトルでも」使える商品として案内されています。
ティーバッグなら茶葉を量る必要がなく、使う分だけ取り出せます。
「毎日会社へお茶を持っていきたいけれど、準備はなるべく簡単にしたい」
そんな会社員にとって使いやすい形です。
100個入りだから毎日使いやすい
この商品の大きな特徴が、2.5g×100個という大容量です。
仮に1日1個使うなら100回分。平日の出勤日に1個ずつ使うスタイルなら、日常的にストックしておきやすい量です。
マイボトルを毎日持参する人の場合、10個や20個程度では頻繁に買い足す必要があります。その点、100個入りなら買い足す回数を減らしやすいのがメリットです。
さらに、マイボトルだけでなく、
- 朝食のお茶
- 昼食のお茶
- 仕事中の一杯
- 自宅での水出し茶
- 家族で飲む普段のお茶
などにも利用できます。
「特別な日に飲む高級茶」というより、日常的に気軽に飲む掛川茶を探している人に適した商品といえるでしょう。

掛川産の深蒸し茶を100%使用
大容量でも、「どこのお茶なのかわからない商品は避けたい」という人もいるでしょう。
この商品は、販売ページによると100%掛川産の深蒸し茶を使用しています。原材料表示は「緑茶(静岡県産)、抹茶(国産)」です。製造者は静岡県掛川市の中根製茶株式会社となっています。
掛川市によると、掛川で作られるお茶は、普通煎茶より蒸し時間を2~3倍長くした「深蒸し煎茶」が主流です。掛川市は深蒸し掛川茶について、まろやかでコクのある旨みや深みのある香りを特徴として紹介しています。
つまり、
「手軽なティーバッグがいいけれど、産地にもこだわりたい」
という人に注目してほしいポイントです。
そもそも深蒸し茶とは?
「掛川茶は知っていても、深蒸し茶との違いはよくわからない」という方もいるかもしれません。
深蒸し茶とは、その名前のとおり、一般的な煎茶よりも茶葉を長く蒸して作られるお茶です。
茶つみの里の商品説明では、普通蒸し煎茶が30~40秒程度なのに対し、深蒸し茶は60~120秒程度蒸すと説明されています。長く蒸すことで茶葉の形状が細かくなり、渋みが抑えられたまろやかな味わいになるとされています。
掛川市も、深蒸し掛川茶について「まろやかでコクがある旨み」を特徴として挙げています。
「渋みが強いお茶より、普段飲みしやすい緑茶が好き」という人なら、選択肢の一つになるでしょう。
抹茶入りだから見た目にも特徴がある
商品名にもあるとおり、このティーバッグには国産抹茶が使用されています。
原材料は「緑茶(静岡県産)、抹茶(国産)」と明記されているため、「国産原料かどうかを確認してから購入したい」という人にもわかりやすい商品です。
ただし、ここで注意したいのは、「掛川産」と「国産」を混同しないことです。
深蒸し茶については商品ページで100%掛川産とされていますが、抹茶についての表記は「国産」です。
「すべての原材料が掛川産」ではないことには注意してください。
マイボトルだけでなく水出し緑茶にも使える
夏場に便利なのが水出し緑茶として使えることです。
商品ページには「水出し茶」「水だし」「冷茶」「水出し緑茶」と明記され、水出しでも楽しめる商品として販売されています。
そのため、
「暑い日は冷たい緑茶を会社へ持っていきたい」
という人にも使いやすいでしょう。
朝の忙しい時間帯に急須を準備して、お茶を淹れ、茶殻を処理するという工程を負担に感じている人にとって、ティーバッグという形そのものが大きなメリットになります。
季節によって温かい掛川茶と冷たい水出し緑茶を使い分けられるのも、毎日のマイボトル用として便利なポイントです。

三角テトラ型ティーバッグを採用
ティーバッグの形にも特徴があります。
商品ページによると、抽出性を考慮して三角テトラ型を採用。立体的な形状によって、抽出するときに茶葉が動く空間を確保する設計になっています。
ティーバッグの素材は無漂白の不織布で、糸なしタイプです。
マイボトルで使う場合にも、あらかじめティーバッグの形状や糸の有無を知っておくと、「想像していた商品と違った」という失敗を防ぎやすくなります。
食品安全への取り組みも確認できる
毎日口にするものだからこそ、製造環境が気になる人もいるでしょう。
茶つみの里の商品ページでは、FSSC 22000認証取得工場で製造していることが明記されています。また、製造工程では異物除去機やX線検査機を使用していると説明されています。
こうした情報が商品ページで確認できるのは、産地だけでなく製造面も確認して購入したい人にとって判断材料になります。
購入前に確認しておきたい注意点
便利な商品ですが、購入前に確認しておきたいポイントもあります。
まず、ティーバッグは個包装ではありません。毎日少しずつ使用する場合は、開封後の保管方法に気をつけたいところです。
商品ページでは、保存方法について「高温多湿を避け、移り香に注意」と案内されており、賞味期限は製造日より1年です。
また、緑茶なのでカフェインを含みます。カフェインを避けたい人向けのノンカフェイン商品ではありません。
さらに、価格やキャンペーン、ポイント還元、配送条件などは楽天市場で変更される可能性があります。購入時には必ず最新の商品ページを確認してください。
こんな人におすすめ
今回の掛川茶ティーバッグは、特に次のような人が検討しやすい商品です。
- 毎日マイボトルを会社へ持っていく
- 急須で毎朝お茶を淹れるのが面倒
- ペットボトル以外の方法で緑茶を用意したい
- 大容量の緑茶ティーバッグを探している
- 静岡茶・掛川茶に興味がある
- 深蒸し茶のまろやかな味わいが好き
- 水出し緑茶も楽しみたい
- 国産原料かどうか確認して選びたい
反対に、「1袋ずつ個包装されたティーバッグが欲しい」「カフェインを避けたい」という人は、別の商品も比較したほうがよいでしょう。
まとめ|毎日のマイボトルに手軽な掛川茶を
毎日職場へマイボトルを持っていくなら、続けやすさは大切です。
茶つみの里の「抹茶入 緑茶 ティーバッグ」は、掛川産の深蒸し茶を使用した2.5g×100個入りの大容量タイプ。急須だけでなくマイボトルや水出しにも利用でき、国産抹茶も使用されています。
掛川では普通煎茶より長く蒸す深蒸し煎茶が主流で、掛川市も「まろやかでコクがある旨み」を特徴として紹介しています。
「毎朝、急須で淹れるのはちょっと面倒」
「でも、毎日飲むお茶だから産地にもこだわりたい」
そんな人なら、楽天市場でチェックしてみる価値があるでしょう。
100個入りなので、毎日のマイボトル用としてストックしておきたい人にも便利です。
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参考・出典
- 楽天市場「日本茶・健康茶専門店 茶つみの里」商品ページ
- 掛川市公式サイト「深蒸し掛川茶の特徴」
※商品の価格、在庫、送料、キャンペーン、ポイント還元などは変更される場合があります。購入前に楽天市場の商品ページで最新情報をご確認ください。
